プロ用ではなく一般の方、特にビギナーが撮影だけでなくその後の編集をどうするか?という映像編集のブログ。
編集ソフトは色々ありますが、Windows、Macのどちらを持っている方でも対応が可能ということで
Premiere Proを中心にパソコン本体についてなども書いていきます。
また、撮影機材やワークショップのことなど、そして、インターネット用の動画というテレビとは違う
格安で手軽に作る動画のことなども書いていこうと思っています。

2012年7月20日金曜日

デスクトップとノート

先日、WindowsとMacであればWindowsの方がメンテナンスという意味において編集には向いていると書きましたが、それはデスクトップ想定での話。

ノートで考えるならば、Macbook AirのPremiere Elementsの動きを見るとMacの方が上のような気がします。

また、Premiere Pro CS6ではMercury Playback Engineという機能がMacbook ProのVRAM1GB以上のRadeonに対応していたりということも考えると、Macの方が有利ではないかと感じています。

これからしばらく使ってみてにはなりますが、もともと重たいということで敬遠されがちなPremiere Elementsでストレスを感じない程度に動かせるMacbook Airのポテンシャルはたいしたものだなと改めて感じています。

作業に関してはまた後日まとめますが、思っていたよりも良い具合ですし、先日の記事だけではWindowsでないと…という誤解を生んでしまうかも?とも思ったので書いておきます。

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